バイクにはねられ58歳男性が重体

12日午前1時45分ごろ、神奈川県相模原市中央区の県道で「バイクと歩行者の事故」と通行人から110番通報があった。
警察官が駆け付けると、信号のない横断歩道の上で近くに住む会社員の小笠原忠夫さんが頭から血を流して倒れていて、病院に搬送されましたが、頭蓋骨を骨折して意識不明の重体とのこと。
現場にはフロント部分が壊れた白いバイクが倒れていて、犯人が横断歩道を渡っていた小笠原さんをはねた後、バイクを残して逃走したとみて行方を追っている。
誤ってはねてしまったのか、そうゆうつもりではねたのか…
簡単に人殺しをしようとしてしまう世の中。
本当に恐い世界です…男性の安否が心配ですね。